22 Jul毛抜きで抜いたら埋没毛になってしまう

夏になると、ムダ毛の処理って気になりますよね。
私は永久脱毛をしていないので、
いつも自分で処理しています。
カミソリで剃る事もありますが、
やはり抜いた方が見た目もきれいだし、
生えてくるスピードも遅いので、抜いて処理する事が多いです。
家庭用脱毛器で抜いて処理しますが、
やはり抜ききれない毛があるので、毛抜きで1本1本最終的に抜くことになります。
この方法って、本当に時間がかかるし、目も疲れて肩もすごくこるんですよね。
処理後はキレイなのですが、
この抜いて処理する方法で、いつも肌トラブルが起こります。
新しく生えてくるムダ毛が、何本かは、
皮膚に埋もれて出てこず、丸まってしまう「埋没毛」になってしまうのです。
放置しておくと、そのまま膿んで腫れてしまう事もあるので、
無理やりまた毛抜きや針などで、その埋もれてしまった毛を取り出すのですが、
これが結構お肌にダメージを与えているようなのです。
傷跡が、少し黒ずんできているような感じもします。
やはり、繰り返し無理やり毛を抜くのは、
危険な事なのかもしれないですね。
とはいえ、夏場は特に、ムダ毛をそのまま放置しておく事もできないので、
お肌に悪いと思いつつも、毎回抜いて処理してしまいます。